とりあえず、日本語・英語、両ページの見栄えがどうか…という話は置いておいて、WPMLをインストールした後(前回「英語」を設定しました)、管理パネルがどのように変化するか…という話
先ほど「+」マークを押したので、「これは次の翻訳です。」という表記の下に、日本語の元記事のタイトルが書いてあるハズ。あとは、自分で翻訳していくだけ。英語ができないけど、英語のページをとりあえず作りたい…という人は翻訳ソフトなどを利用するのでしょうが、WEBのExcite翻訳あたりだと、ワケがわからないものが出来そうです。
WPMLの設定項目には「プロ翻訳」というのがあるので、そこからWPMLの制作元に翻訳を依頼できるみたいです。一単語0.07USDだそうなので、まあまあではないでしょうか?
投稿のカテゴリーも英語ページ用に編集します。私の場合、今のところカテゴリーは日本語版と同じでいいので、まったく同じものを入力しました。すると、「Wordpress@en」のように、後ろに勝手に「@en」が入ってしまうのですが、再度編集すれば消えるようです。
サイトのデザインも少しずつ変更したいし、利用しているテーマが多言語に対応していないと自分でファイルを準備する必要もありそうだし…学ばねばぬことが多いですな〜。




